ブナハリタケ(ブナカノカ) 「ぶなはりたけ」は、「なめこ」「むきたけ」とならび、日本の山を代表するきのこです。愛称は「ブナカノカ」と呼ばれています。夏の終わりごろから秋にかけて奥山のブナの枯れ立ち木、倒木に発生して、最盛期になると甘い芳香を周囲に漂わせます。近年抗ガンの効果が発表され、注目を集めております。 大江町ではブナカノカを原木で栽培し販売しております。 ▲加工して缶詰にしたものも販売しています 収穫時期 9月~10月 食べ方 ・炒め物・味噌和え・味噌汁・煮物 等々